生徒のお母さんと

これは私が大学生の時の話です。

私は生活費を補うために、家庭教師のアルバイトをする事にしました。

そして一軒のお宅に派遣されたのです。

私はそのお宅の、小学3年生の女の子の勉強を教える事になりました。

最初女の子は私に対して緊張をしていましたが、私が面白おかしい話をしている内に、段々と緊張をほぐすことができました。

女の子と仲良くなるにつれて、女の子の成績が良くなっていき、私は保護者のお母さんから感謝されるようになったのです。

初めは警戒していた女の子ですが、しばらくすると私を兄のように慕ってくれるようになりました。

女の子に慕われるに比例して、お母さんとも仲良くなり、私はあたかもこの家の家族のような感じになったのです。

この家のお父さんは長い間海外出張に行っているようで、家にはいつもお母さんと女の子しかいませんでした。

なので私はいつしか家庭教師として女の子の勉強を教えるだけでなく、この家の男手として活躍するようになったのです。

家の中の力仕事をしたり、故障した電化製品を直したりするようになりました。

そうしている内にどんどんお母さんと女の子と仲良くなり、私は遊園地に一緒に行く事になったのです。

私は父親の代わりとして、お母さんと女の子に付いて行く事にしました。

遊園地で私は女の子とお母さんと一緒に、観覧車やジェットコースターに乗って遊びました。

傍から見たら私たちの事を、本当の家族のように見えていたのではないかと思います。

そうこうしている内に私はお母さんのことが好きなってしまい、その思いを心に留めておくことができなくなってしまいました。

そこで私は女の子が家に帰ってくる前にを訪れ、その事をお母さんに伝えたのです。

そしたらお母さんは少し驚きましたが直ぐに真顔になり、私もあなたの事が好きになったと言ってくれたのです。

その言葉を聞いた私は頭に血がかあっとのぼり、お母さんの唇にキスをしてしまいました。

お母さんは全く抵抗する事なく、私のキスを受け入れてくれました。

それから私たちは寝室へと向かい、ベッドの上で愛し合ったのです。

お母さんはしばらくご主人と愛し合っていなかったらしく、男に飢えているようで、私の体を激しく求めて来ました。

その思いに応えるべく私は、お母さんの体を思いっきり愛したのです。

私はこの後女の子の家庭教師としてだけでなく、お母さんの男としてこの家を訪れるようになりました。

しばらくはこの関係が続いていたのですが、大学を卒業して家庭教師のアルバイトをやめる事になり、私はお母さんと別れる事になりました。

その時女の子には泣かれて、お母さんには引き留められましたが、いつまでもズルズルとこの関係を続けるのも良くないと思ったので、きっぱり別れたのです。

その後今日までこの女の子とお母さんには会っておらず、今どうしているのかと昔を懐かしむ事があります。

今思えばスワッピングで親子丼を楽しめたら最高でしたけどね。

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