非出会い系サイトの出会いは危険

皆さんこんにちは。
ブログの読者の方の中にも、ツーショットダイヤルだけでなく出会い系サイトでセフレを探す方も多いと思います。

テレフォンセックスをするならツーショットダイヤルがおすすめですが、リアルで会ってエッチするなら出会い系サイトも有効です。

さて、テレビや新聞などで未成年者が性被害に会うなどのニュースを見かけますが、実は出会い系サイトよりも非出会い系サイトを利用した被害の方が多いと聞きます。

出会い系サイトとは、言うまでもなくイククルやワクワクメールやPCMAXなどの有名サイトをご存知かと思います。
では非出会い系サイトとはなんでしょうか。
ここで言う非出会い系はFacebookやツイッター、mixiなどのSNSを指します。

これらのサービスはリアルな知人同士のコミュニティを作ることが目的なので不特定多数の男女の出会いは想定されていません。
そのため個人情報や写真も多数晒されている状況です。

また、こうしたSNSは誰もが当たり前に開設する時代であり、出会い系サイトのように会員登録でプロフィールを入れて登録するものではないことから当初は出会いを想定していない女性も多いようです。
しかし、異性とメッセージのやり取りができる以上、不特定多数の男女が出会える場となっています。

非出会い系サイトの場合、完全に個人同士のメッセージのやり取りとなるため、管理する人がいません。

一方で出会い系サイトは運営会社が管理しているため、悪用しているユーザーを排除する対策が行われています。

また、非出会い系サイトで被害に会うのは女性ばかりではありません。
男性も甘い誘惑に誘われて未成年者との援助交際などを行おうとしたところ仲間の男が現れて現金を脅し取られるという被害もあるようです。

このような被害に会わないためには、運営者がはっきりとしない場で連絡先を交換したり待ち合わせて会うよりも、長年運営されていて出会いの実績が多い有名な出会い系サイトを使う方が安心です。

実際、数多くの女性と会ってエッチしていますが、美人局(つつもたせ)などの被害にあったこともありません。

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